Subscribe to 生活

Category: 生活

二次会までの付き合い

以前は宴会があれば、その後必ずと言って良い程殆どのメンバーが二次会で飲み屋に行ったりカラオケに行ったりしていた。 最近は一次会が終わると、多くのメンバーは帰宅し、二次会まで残る人数が少なくなった。 二次会といえばこちらのWEBサイトなんか非常に面白い。 何が変わったのかと考えてみると、残業は減っていると思われる。 やはり、不景気の所為で毎日遅くまで働いているという職場は以前と比べるとかなり減少していると思われる。 という事は『仕事仕事』に明け暮れていた時代には仕事で溜まった憂さを晴らす必要があり、遠慮なく騒げる二次会が必要だったのではないだろうか。 確かに以前の様に毎年ベースアップや定期昇給で給料が上がっていた時に比べて『明るい将来』が見えなくなった事は確かだが、『世の中、真っ暗闇』という訳でもない。 二次会にも参加せず、一次会が終わったら真っすぐ帰宅していれば家庭円満にはよいだろう。 この状況が続くと上がり続けていた離婚率もブレーキがかかるのではないだろうか。

私の渋谷区

東京に出たのが昭和45年の春でした。 大学へ無事入ることが出来、東京の街へ出て来たものでした。 その時の記憶として、山の手線があまりにも混んでいたので思わず、一本やり過ごしたのですが、その後の電車も満員電車ばかりでなかなか乗り込めなかったことがあります。 モノレールから降りて浜松町駅のことでした。 そこから渋谷へ向い、東横線に乗り換えるまでがとても不安だったことも覚えています。 これからこんな大きな町で過ごすことになる、そんな自分がとても不安でした。 ですが、さすが18歳の若者でした。 2週間もした頃は、ごく普通に通学が出来るまでになっていました。 横浜港北区の日吉からお茶の水の大学までの通学は、苦痛でもありましたが、また楽しいものでもありました。 そんな中、渋谷の街は私にとって生活の街にもなったのです。 そういえば渋谷区 土地探しもいろいろと行いましたね。 新しい情報、映画、ファッションなどすぐに取り入れることも出来たのが渋谷の街でした。 駅前から道玄坂に至る道は、若者であふれていたのです。 それは学生たちが安保闘争や安田講堂事件などから卒業し、普通に生活に戻っていたこともあったのです。 そんな時の渋谷区は、素敵な街でもあったのです。

出会いがないとお嘆きですか?

晩婚化しているというのは分かっているけれど、お付き合い率みたいなものはどうなんでしょうか? 経済が低迷して雇用もままならないのでなんとなくエイヤッと結婚に踏み出す勢いがつかない、価値観が多様化して結婚がゴールじゃなくなってきている、などの理由はよく耳にします。 だから結婚していない30代40代がゴロゴロいるのは、まぁそんな理由なんだろうか、ぐらいに思っていたのですが、女子会なんかで集まると出会いがないというお嘆きをよく耳にするのです。 だからお付き合い率がそもそも下がっているのではないかと・・・。 出会いがないとは言っても、私の仕事の業界的に男女比がすごく偏っていて、女声のほうが圧倒的に少ないのです。 高校の時の理系クラスのような有様です。 女性からしたらハーレム状態のはず。 なのに「出会いがない。」と嘆くのは、目の前にわんさかいらっしゃる殿方を男性としてカウントしていないからでしょうか(笑)。 真面目な出会い系サイトである ⇒ http://www.majimena-deai.jp/ は多くの人に利用されているそうです。 出会いというのは自分の意識次第。 自分の意識が低いと目の前で話している男性も街中ですれ違った人同様、「出会ってない人」になってしまうのかもしれません。

キャッシングの便利なところ

ATMがあればその場でクレジットカードを使用してキャッシングできる世の中ではございますが、これは考え方によっては非常に便利だったりします。 このお正月、京都の山奥の日本海のほうに旅行へ行ったのですが、帰り大雪に見舞われまして、高速道路がチェーン規制になりました。 私の車は普通のタイヤでして、チェーンを買おうと思ったのですが、タイヤが大きいせいか合うものがなく、結局オートバックスでスタッドレスタイヤを購入しなければいけなくなりました。 安いもので13万弱だったのですが、手持ちの現金がなく、こういう場合キャッシングすれば現金を手元に入れることが可能になります。 まあ結局クレジットカードで一括払いで購入したのですけどね。 キャッシングにも枠があってそんなには借り入れはできませんが、13万ぐらいなら問題なくキャッシングできたと思います。 クレジットカードがなければあの場面、どうなっていたか想像も付きませんが、手元にある程度のキャッシュを置いておくって大事だなって、痛感しましたね。 キャッシングをお考えの方に参考になるサイト

愛車に紫外線対策

最近は紫外線対策なんて当たり前になっていますが、今や男性のお肌どころか車やバイクにも紫外線対策を施すようです。 車やバイクの何を紫外線から守るの?と思われるでしょうが、紫外線による劣化はお肌だけと言う訳ではありません。 実際に車やバイクの紫外線対策とは、簡単に言えば光が当たる部分の劣化を防ぐと言うことです。 要は外装全般って所ですね。 特にFRPやPPなど樹脂、プラスチックの部分は紫外線の影響を受けやすい部分です。 紫外線による劣化が進むと、強度が落ちたり、変色や汚れが取れにくいなど性能が低下していきます。 そこで紫外線対策として施されるのがUVカットガラスコーティング等の表面加工です。 大層な名前ですが役割は日焼け止めクリームと同じようなものですね。 外装の表面に紫外線を防ぐ層を作り劣化を防ぐという仕組みです。 そういえば、洗濯ばさみも日にさらされてカスカスになってしまいますね。 夏が過ぎると紫外線対策の手を緩めてしまう私ですが… やっぱり紫外線は恐ろしいですね。 紫外線対策ウェアブランドSARA

新築一戸建てのお家ですか?

私は父方のおばあちゃんと一緒の家に住んでいるのですが、私が産まれる前に亡くなったおじいちゃんが、自由奔放な人だったようで一緒にご飯を食べる時におばあちゃんはその話をします。 おじいちゃんはお仕事をサボって浮気するくせにパチンコと煙草と競馬にお金を使うからお金が無くて大変だった。 って言っていて、でも子供(私の父)に自分の一戸建てのお家が無いと可哀相だと思って新築一戸建てをお金を貯めて買ったそうです。 今も私はその半ばおばあちゃんが買ったような物の和風なお家に住んでいます。 玄関が広くて和風で、すごくおばあちゃんは偉大だなと思っています。 やっぱりマンションよりも自分の家があるのは帰ってこれる場所があるという安心感がある、すごく温かみがあるなと高校生になってすごく思うようになりました。 おばあちゃんの話はあまり好きではなかったけど、今ではたくさんお話して聞こうと思うようになって、家を大切にしたいしもし社会人になってもここから通えるようにしたいなと思います。 新築一戸建てのことならこちらのWEBサイトにいろいろ情報が掲載されてますよ。

女子力でみんなハッピーに

女子力って一体何なのでしょうか? さばさばと周りを引っ張るあねごオーラも女子力ですね。 テレビで見たのですが、最近は職場にあねごと呼ばれる女性が増えているそうです。 あねご的存在が職場にいると何となく仕事がうまくいきそうですね。 男性からも女性からも支持されるパワフルな女性って見ていて気持ちいいですよね。 どこまでもついていきたくなってしまいます。 小さいことにはこだわらず常にプラス思考で仕事やプライベートを満喫できるって素晴らしいです。 私はかなりマイナス思考なので、もっと女子力を向上させたいなぁと思います。 女子力のある方って周りの人を大切にしてくれるしいろいろ相談にのって悩みを解決してくれたりもします。 自分でない誰かのために必死になるって、ものすごくパワーを使いそうですね。 自分に余裕がないとできません。 仕事以外のところでもあねごはあねご気質を忘れないんですね。 私は今のところ周りにあねご的存在の方っていないんですがこれからぜひ出会ってみたいですね。

婚約指輪を渡した日は雨だった・・・

結婚して、今年で12年になりました。 何度か危機もありましたが、今は二人の生活も落ち着いて来た気がします。 さて、婚約指輪を渡すシュチュエーションって、きっと人それぞれ、色々なエピソードがあるかと思うのですが、渡した日のお天気って、特に男性の方、覚えていらっしゃるでしょうか。 まあ、野外で渡された方は多くないかとは思いますが、土砂降りの雨だった。 と、云う方も、そう多くないと思います。 実は、自分がそれを渡した日は、大雨だったんですよ。 丁度6月だったと思いますが、中旬に自分の誕生日があって、二人でお祝いしよう。 みたいな感じで、ひそかに手作りケーキを、レストランにお願いし、ポケットに忍ばせてていた指輪。 小さな小さな石ですが、一応、ピンクのダイヤモンド。 けれど、その日は土砂降りで、そういうムードにはならないなあと・・・。 でもね、そこのレストランのオーナーさんが粋な方で、空いてもいたのですが、ちゃんとろうそくに火をスマートに灯してくれて、さりげなく電気も落として下さって、それなりのムードで渡すことができました。 妻のわがままに辟易することもありますが、雨が降ると、チョッと嬉しくもなる12年目です(爆)