営業の基本になるのが販売代理店だと思います。
なぜなら、物を売らないとお金にならないと言う事です。
例えばラーメン屋さんでも始めるときに修行して、其処の味を習得するのに時間がかかります。
一年や二年では本当は無理です、板前さんも同じです。
一人前になる為には修行が必要です、それに一番大切なのは看板です。
よく、居ますが何処何処メーカーでトップセールスマンという人が、其処の会社の看板が大きいから物が売れているのです。
その会社が三流の商品であれば、其処まで売れたのでしょうかと思います。
だから、看板も大きな役割をするのです。
それが信用です。
だから代理店になると言うことは少しは、その会社の信用を早く、勝ち取る事が出来るのです。
だから販売店になることが営業の近道という事にもなります。
後はその商品に惚れる事です、自分がその商品に不安があったら絶対に売れません。
売っている本人が不安では、買う人が居ません。
でも、ココが一番営業マンに多いのです。
自信が無い話し方をする人が、本当に多いのです。